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昭和元禄落語心中 4話 感想・ネタバレ

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昭和元禄落語心中 4話 感想・ネタバレ NHK 金曜夜 10時

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出典:https://www.nhk.or.jp/drama10/rakugo/

昭和初期、落語の世界に入った八雲は、同期入門の落語の天才・助六と、固い友情で結ばれる。

八雲は助六の芸に憧れ、嫉妬し、追いつこうともがき、芸者・みよ吉にも支えられ、成長していく。

やがて、助六とみよ吉とが結ばれるが、ふたりは謎に満ちた事故死を遂げてしまう。

八雲はその死を巡る秘密を抱いたまま、ふたりの遺児・小夏を引き取る。

小夏は、八雲を「親の仇」と恨んで成長し、やがて天衣無縫な八雲の弟子・与太郎とともに、八雲がひた隠す「助六とみよ吉の死の真相」に迫っていく…。

ミステリー的なところもあり、なかなk面白いですね。

あらすじ

4話 「破門」

11月2日(金)よる10時

菊比古(岡田将生)と助六(山崎育三郎)は若手落語家として並び立つ存在になった。

どちらが先に昇進して「真打」になるのか。

菊比古は先輩落語家・彦兵衛(柳家喬太郎)から、「死神」を伝授され、真打ち昇進に挑むが…。

予告

第5回「決別」

11月9日(金)よる10時

真打昇進後、菊比古(岡田将生)はめきめきと人気を上げていった。

一方で破門された助六(山崎育三郎)は落語界に居場所を失い、

みよ吉(大政絢)と共にぷっつりと消息を聞かなくなる。

数年後、菊比古は師匠である七代目八雲(平田満)から、

七代目と助六との間の、ある秘密を知ることになる。