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警視庁0係 夏ドラマ 感想・ネタバレ

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警視庁0係 夏ドラマ 感想・ネタバレ テレ東 金曜 夜8時 7月20日スタート

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http://www.tv-tokyo.co.jp/zerogakari3/

究極のKY刑事を演じる小泉孝太郎と ベテラン女刑事を演じる松下由樹の 迷コンビが送る大人気シリーズ

このシリーズは楽しく見れますね。

概要

警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、 各所で問題を起こすなど、お払い箱になった人材の放置部署。

“ゼロはいくつかけてもゼロ”。

すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、 署員たちから“ゼロ係”と揶揄されている。

そんなゼロ係で、警察庁科警研出身のエリートキャリアで 世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)が

バディを組むのは、有能なのに問題ばかり起こして 刑事課から飛ばされたベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)。

昨年、10年前の総理大臣暗殺未遂事件の真相と、 その元総理大臣が犯した50年前の殺人事件を暴くという、

前代未聞の大手柄を挙げたはずの冬彦とゼロ係のメンバーだったが、 世間的にも警察内部的にも、彼らの名前と功績は抹消され、 何の表彰も昇進も栄転もなかったのだ。

相変わらず2020年に開催される東京オリンピックに向けての 警備強化班の任務についているゼロ係。

内容も相変わらず、競技予定地の掃除や放置自転車の撤去、 近隣住民の苦情処理など、およそ警察の仕事とは思えない 雑用もこなさなければならない。

忙しい毎日を送っているはずのゼロ係だが、 実際にまともに職務にむかっているのは冬彦ぐらいで、 寅三は嫌々冬彦の世話、桜庭(木下隆行)はカレーメニューの研究、 文平(戸塚純貴)はネットゲームに熱中し、

靖子(安達祐実)はそんな面々を罵って毎日を過ごしていたが・・・。

年齢も性格も階級も全く違う冬彦と寅三の “迷コンビ“とゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、 その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に再び挑んでいく!

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