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BG 身辺警護人 冬ドラマ

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BG 身辺警護人 冬ドラマ f:id:max2111:20171230231729j:plain

テレビ朝日 木曜 よる9時

http://www.tv-asahi.co.jp/bg/#/?category=drama

「2018年冬、木村拓哉があなたを護る…!」 木村拓哉がボディーガードに!

武器なしの丸腰で、命の盾になる!

井上由美子と13年ぶりのタッグ!

“BG=ボディーガード” 「武器を持たず、人を護る民間の警護人」

2018年1月、木村拓哉がボディーガードに…!

命を左右する緊迫した状況に丸腰で立ち向かう

男たちの熱く、泥臭い戦いの日々を鮮烈に、そしてリアルに描く!

人間描写の名手・井上由美子氏と13年ぶりのタッグでおくるのは

さまざまな人々の思惑が交錯する濃密な人間ドラマ!

木村拓哉、ボディーガードに! 武器は持たず、丸腰で…命の盾になる!

 これまで検事、パイロット、医師とさまざまな役を演じては、その役柄に息を吹き込み、ドラマだけでなく演じる役までもが大きな話題を呼んできた木村拓哉。

テレビ朝日では2014年3月に二夜連続で放送された『テレビ朝日開局55周年記念ドラマスペシャル 宮本武蔵』、そして2015年4月期木曜ドラマ『アイムホーム』での熱演も記憶に新しい木村が2018年冬、テレビ朝日でまたも新たな境地に挑戦します!

 2018年1月期の木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』で木村が挑むのは、自身初となるボディーガード役!

 日本において、警護する職業として一般的によく知られているSP(セキュリティーポリス)。彼らのように拳銃や殺傷能力の高い武器を持てない、あくまでも民間人に過ぎないのがボディーガード。

しかしクライアントの依頼は絶対であり、どんな状況でも護らなければならない。もし武器の持たない状態で、有り得ない危機が訪れたら…!?

――――丸腰で危険と隣り合わせでいる彼らこそ“究極のサービス業”とも言えるのかもしれません!

 今作『BG~身辺警護人~』で木村が演じるのは、そんな民間警備会社のボディーガード・島崎章(しまざき・あきら)。

過去の出来事をきっかけにボディーガードの世界からは身を引いていましたが、身辺警護課の新設を機にボディーガードへの復帰を決意します。

なぜか、自らのキャリアを隠したままに…。

 武器を持たずに警護対象者を護らなければならず、正当防衛でないとこちらから反撃することも許されない。

それゆえに、場合によってはボコボコにされてしまうケースも…。

まさに“命の盾”ともいうべきボディーガード・章を、木村がどのように演じるのか――

木村拓哉×井上由美子 13年ぶりのタッグで描く、濃密な人間ドラマ

“民間ボディーガード”という特殊な立場にある人々を題材に、ボディーガード、公的組織である警視庁のSP、そして一癖も二癖もある警護対象者たち、とさまざまな人々の思惑が交錯していく、濃密な人間ドラマを、完全オリジナルで描きます!

 そして毎回、極限の緊迫感の中でボディーガードたちが警護対象者をどのように護り、任務を遂行するのか、その息をもつかせぬ攻防戦を描き併せる社会派人間ドラマは、まさに木村と井上氏でしか紡ぎ出せない物語と言えるのではないでしょうか!

■共に警護対象者を護る仲間、激しく対立するSP

 SNSの普及などにより個人の特定が格段に容易くなり、たとえ名もない民間人であってもいつどこで、どのように狙われるかわからないのが現代社会。

そんな中、ボディーガードという職業は、個人の命だけでなく、財産、名誉、地位などすべてのことを、そこにある危機から守らなくてはなりません。

 2018年1月期木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』では、武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に護る、そんな男たちの熱く、泥臭い戦いの日々を鮮烈に、そしてリアルに描いていきます!

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