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ドラマ情報byポッキイ

ドラマやアニメの情報と感想、たまにスポーツも書いてます。

2016年ドラマ「そして、誰もいなくなった」の感想と視聴率

テレビドラマ

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「そして、誰もいなくなった」は日テレで7月17日(日)夜10時スタート。

※2話目以降、夜10時30分放送。

平均視聴率は8.23%です。なんか、ストーリイがいまいちつかみずらいのが原因かと思います。

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出典 http://www.ntv.co.jp/soshitedaremo/

容姿端麗、頭脳明晰、家族や友人、恋人にも恵まれ、
順風満帆な人生を送っていた藤堂新一。

ある日、同姓同名の男”藤堂新一”の逮捕により、
新一の人生の歯車が一気に狂い始める・・・。

突如現れた、偽物に”人生を丸ごと乗っ取られ”、
次々と押し寄せる不可解な事件の数々。
一体、誰が、何のために!?

主演の藤原竜也が最高に最悪な
どん底の主人公を熱演!!

玉山鉄二、二階堂ふみ、黒木瞳などの
豪華キャストを構えてのドラマです。

豪華出演者で送る
予測不可能な超本格サスペンス!!
と、なんか見てみたいドラマの気がするふれこみですね。


今まで映画「デスノート」や、「カイジ」など
数々のヒット作を飛ばしてきた藤原竜也は、

しばらく映画ばかりでテレビドラマの
主演で見かけませんでしたが、
ついにテレビにも登場してきました

そして、そんな藤原竜也の婚約者の役として、
映画「オオカミ少女と黒王子」の二階堂ふみが出演します。

 

予告編

第1話
藤堂新一(藤原竜也)は、ネット上に拡散した画像などのデータを消去することができる画期的なソフト「ミス・イレイズ」を開発した優秀な研究者だ。結婚を決めた恋人・倉元早苗(二階堂ふみ)を母・万紀子(黒木瞳)に紹介し終えたばかりで、すべてが順風満帆だった――。そんなある日、会社から突然「お前は藤堂新一を名乗って潜り込んだ偽物ではないか?」とあらぬ疑いをかけられる。

 

会社では、国民一人一人に割り振られた13桁の"パーソナル・ナンバー"の登録が義務付けられており、そのナンバーの持ち主が数日前婦女暴行事件で逮捕された同姓同名の男・藤堂新一という全く赤の他人のものだと告げられ、新一は身元不明の存在として自宅謹慎を命じられてしまう。総務省に勤める大学時代の友人・小山内保(玉山鉄二)に相談した新一は、自分の存在を証明できるデータがどこにも存在しないことを知らされる。

 

この不可解な事件の手がかりを探すため、大学時代を過ごした場所であり、ニセ「新一」が拘束されているという新潟へ向かった新一は、友人の長崎はるか(ミムラ)、斉藤博史(今野浩喜)らの協力で、自分がパーソナル・ナンバーを乗っ取られる「なりすまし」の被害にあっているのだと知る。そして新一は自ら開発した「ミス・イレイズ」でニセの「新一」の本名とデータを、ネット上で探し当てることに成功。

 

自分がなりすましの被害にあっているという動かぬ証拠を手に入れた新一は、新潟を後にし、バーテンダー日下瑛治(伊野尾慧)が経営する行きつけのバーで小山内と祝杯をあげる。だが、この先にはまだまだ恐ろしい事態が彼を待ち受けていることを誰も知る由も無かった――。